【はなおでんがん】新たなコロナ対策?飛沫感染しやすい日本語とは?

人気YouTuberのはなおでんがんが、「【大検証】いちばん飛沫感染する日本語って何なの?辞書で片っ端から調査したら驚きの法則を発見wwwww【ある意味神回】」という動画をUPしていました。

昨今、新型コロナウイルスが流行っている中、コロナ対策の一手としておもしろい検証をしていました。

理系ならではの発想ですね。

今回は、【はなおでんがん】新たなコロナ対策?飛沫感染しやすい日本語とは?についてまとめていきたいと思います。

 

【はなおでんがん】新たなコロナ対策?

新型コロナに関して日本人と外国人では感染者数がかなり異なります。

日本は比較的に他国に比べてそこまでの感染者数は出ていませんが、外国の感染者数はものすごい数になっています。

ヨーロッパなどは特にそうです。

この差について、言語間の違いからきているのではないかという1つの仮説がでてきました。

そこで、はなおでんがんは飛沫しやすい日本語は果たして何なのかという疑問を挙げ、彼らのやり方で検証していました。

 

【はなおでんがん】飛沫感染しやすい日本語とは?

あまりにも日本語は多すぎるので、飛沫しやすそうな「は行」、「ば行」、「パ行」にしぼって検証していきました。

検証方法は、ティッシュの動いた角度を分度器アプリで計測。

ここでは、角度がついた単語ベスト5をあげていきます。

 

飛沫量が多い日本語

第5位 「ぷんと」 54.6°

第4位 「馬糞」 56.3°

第3位 「ぺろぺろ」 72.6°

第2位 「ぺちゃくちゃ」 75.6°

第1位 「バフンウニ」 79°

 

飛沫感染を防ぐには「バフンウニ」を発しないという事がわかりました(笑)

 

みんなの反応

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時事ネタ×理系ネタを思い付くの天才すぎる

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こんなん飛ばそうと思えばいくらでも飛ばせるw

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結論
全てはDGAのさじ加減

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【はなおでんがん】新たなコロナ対策?飛沫感染しやすい日本語とは? まとめ

飛沫感染しやすい日本語は「バフンウニ」であることがわかりました。(彼らの独自の検証結果)

結局は発音者のさじ加減ってところになりますかね(笑)